幼き命

(Fri)

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2008年6月◯日  海遊館にて

ひさしぶりの水族館シリーズ。
これはたぶん、2008年に撮った写真のなかでのベストショット。
アシカの子供と人間の子供。
まだ幼くて、見るもの聞くものが瑞々しい彼らは好奇心の固まり。
お互いが子供同士だっていうような共感が、芽生えたりするのかな?
どちらも見つめる存在で、見つめられる存在。
新しい命は希望の光です。
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湯ノ湖へ

(Thu)

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竜頭ノ滝をあとにしたのはもう午後4時過ぎ(※10月18日の話です念のため)。
帰り道はここからすでに渋滞。
あとあとを考えてちょっとでも早く帰ろうか?
迷いましたが、「もうどうせ遅くなるのだし」と、湯ノ湖まで足を伸ばすことにしました。
もともとの計画では午前中に竜頭ノ滝を見て、戦場ヶ原付近も散策して、湯ノ湖辺りで昼食をとるつもりだったんですけど。
いま思えば、それはメチャ甘い計画だった…。

さいわい湯ノ湖に向かう道は車は少なくてスイスイ。
帰り道は地獄ですけど。
でも行ってよかった。
戦場ヶ原の先は、竜頭ノ滝辺りより紅葉が進んでいて、ほんとにきれいでした。
あそこまで行くと静かで、空気が変わります。
別天地でした。
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調子に乗ってもう一枚

(Thu)

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です。
同じく茶屋の店内から。
なんだかこんな写真を撮ったのは初めて。
なんかカッコいい気がする。

でもうまい人は、もっと水しぶきを見せたりとか、シャッタースピードを計算してちゃんと撮るんだろうなあ。
もうちょっと速くして、しぶきが見えたほうがよかったかな。
このほうが葉っぱが強調されて正解なのかな。
両方撮ってないってのが問題だー。
修行ですねー。
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これが竜頭ノ滝なのか!?

(Thu)

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2つ前のエントリーに書いた、茶店の中から見える二股の滝です。
やっぱりこれが、いわゆる「竜頭ノ滝」なんだろうなあ。
さっきの階段状の滝は、さしずめ竜背の滝といったところかな。

二股と言いながら、片側の滝しか写していないのは、望遠レンズでは2本の滝が一枚に収まらなかったから。
この写真を撮る頃には時間も押してきていたので、レンズ交換するのももどかしくて。
でも帰って見てみたら、結構いい写真が撮れててびっくりだ。
やっぱり被写体がいいと、腕の悪さなんかカバーしてくれますね(笑)。
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カナダな気分

(Thu)

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滝に沿って側道を上っていくと橋に至ります。
その橋の上から撮ったのがこの写真。
川岸の向こうあたり、いまにも鹿が姿を現しそうな、そんな雰囲気がありました。
まあ、橋の上はそこそこの観光客がいるし車も行き交うので、実際にはそんなことはありませんでしたけど。
この風景をファインダー越しに見ていたら、「なんだかカナダっぽいなあ」と錯覚。
カナダ行ったことないけど…。
勝手に一瞬、妄想カナダ。
ほんとのカナダに行ってみたいなー。
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竜頭ノ滝界隈

(Thu)

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竜頭ノ滝に行くと、このように段々畑のように滝が続いています。
そして、いちばん下流にある茶屋の縁側(?)のむこうには、二股に分かれた滝があります。
やっぱりその、二股の滝が「竜頭ノ滝」なんだろうなあ。
でも、こっちの階段状の滝も魅力的。
こっちも含めて「竜頭ノ滝」なのだろうか?

まあ、調べればわかるのかもしれないけれど、割とどうだっていい気もします。
見て、感じることが一番大事だもんなあ。
写真はシャッタースピード1/8で、手持ち撮影。
ブレてないみたい。やるなあ、オレ!
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定番の!華厳の滝

(Wed)

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日光のお約束、華厳の滝です。
母が初日光だったので、ここは押さえとこうということで。
この時間帯はけっこう、靄が出たり消えたりのハッキリしないお天気でした。
写真はちょっとハッキリ目に仕上げています。
実際はもうちょっとボーッとしてたかな。

帰りはもう一つのお約束、日光東照宮に寄るつもりだったのですが、激しい渋滞のため断念。
いつかリベンジできるかな。
母は「東照宮は別にいい」と、行く気なさそうですが…。
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