雨の使者

(Wed)

Posted in 水棲生物

0 Comments



雨といえばカタツムリ。
小さなカタツムリが歩いていました。
殻の大きさが1センチにも満たないほどの大きさです。

昔はこの辺りにも大きなカタツムリがいて、雨の日などは道を横切ったりしていたのですが、最近はまったく見かけなくなりました。
その場所はむかしは林だったけれど、今は住宅地。
見かけなくなっても、まあ当たり前なのですが、なんだかなー。
関連記事
スポンサーサイト

蜘蛛と蜘蛛の巣、そしてカタツムリについて

(Mon)

Posted in

0 Comments



6月半ば頃からでしょうか、家の周りに蜘蛛の巣が増えました。
この蜘蛛はなんという種類の蜘蛛でしょうか。
わかりません。調べてもいません。
まあ、いいじゃないかと思いまして。
そこまでの興味も無いので。

昔はうちの庭には「女郎蜘蛛」がよくいたんだけれど、最近はめっきり見かけなくなりました。どうしてなんだろう。

そういえば、梅雨になってもカタツムリをぜんぜん見かけない。
たまに小さいのは見るけれど、昔は大きなのがたくさんいて、道を横断したりしていたんだよなあ。
どうもこれ、全国的な現象らしいですけど。

以前新聞の記事にもなっていました。
大型のカタツムリが減っているんだとか。原因は何なんでしょうね。
その記事に何か書いてあったかもしれないけど、ちゃんと覚えていない。
えさの減少だったかな。
カタツムリの住めそうな所、減っているような気もしますね。
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。